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Web戦略の策定戦略から見直し、
ターゲットに響く
Webサイトへ

ひとつでもあてはまる場合は要注意!

  • Webサイトは開設したが、公開当時のまま放置している
  • 何のためにWebサイトを開設したのか、その理由を明確に説明できない
  • 自社のターゲットを明確に答えられない
  • 競合サイトの真似をしてWebサイトを作った
  • Webサイトのことは制作会社にすべて丸投げしている

マーケティング施策で重要なWebサイトというツールは公開してからが勝負です。
なぜなら、企業活動におけるWebサイトの運用は単なる会社案内ではなく、情報発信ツールという重要な役割を担っているからです。
Webサイト開設当時に作成したコンテンツをそのままの状態にしていると、検索エンジンで表示される機会が増えないため、新しいお客様と出会う機会も失うことになります。

しかし、Webサイトの情報を常に最新の状態に保ち、企業活動におけるあらゆる情報を新しくコンテンツとして追加していくことで企業の理念が伝わり、既存顧客をはじめ顕在顧客からも信頼を得ることができ、結果として売上げにつながっていく流れを作り出すことができます。

ブランドコンセプト立案

ブランドコンセプトとは、ブランド全体を貫く基本的な観点や考え方のことで、使う人や、共感してくれる人を惹きつける、ブランドの「魅力」や「信念」を伝える軸となります。 ブランドが持つ「魅力」や「信念」を消費者に商品・サービスを通して共通のイメージを持ってもらうことをブランディングと言います。
ブランディングが成功すると、消費者は自らあなたの商品を購入するようになり、継続した関係を築くことで長期的な売り上げ確保が見込めるようになります。

3C分析で独自性を追求

販売する商品を企画する段階で行うマーケティング手法「3C分析」を用いて独自性を追求。 3C分析で外部環境や競合の状況を分析することでビジネスを成功に導きます。

3C分析は自社が事業を行うビジネス環境を分析するためのプロセスで、主に3つに分類されます。

3C分析

  1. 「市場、顧客: Customer」市場や顧客ニーズを把握する
  2. 「競合: Competitor」市場や顧客ニーズに対し競合がどのように対応しているかを知る
  3. 「自社: Company」市場や顧客ニーズ、競合を分析することで自社が成功する要因を見いだす

3C分析の市場分析で重要なことは、市場や顧客ニーズの「変化」です。「変化」に着目すことで、自社のビジネスに対する影響度合いを図ります。
次に市場や顧客ニーズに対し競合がどのくらい存在し、どのように対応しているかを知り、競合に勝っている点、劣っている点を洗い出していきます。

ブランディング構築のメリット

  • 自社の強みを作ることで競合との差別化ができる
  • 顧客のロイヤリティにより長期的な売り上げの確保ができる
  • ブランド自体に価値が有るので高い利益率が得られる
  • 知名度が上がれば企業の信頼度も高まる

ターゲット設定

もし、すでに顧客がいる会社であれば、既存顧客をよく分析してみてください。
年齢、性別、職業、年収、家族構成、住所、趣味、あなたのサービスを利用している理由など、
さまざまな視点から分析することで売上げに貢献している顧客像が浮かび上がってくるはずです。

ペルソナを活用し、理想の顧客像を作ることで課題を明確化する

ペルソナとは、既存顧客の情報やインタビュー、調査データなどの実在する情報から、架空の理想の顧客「像」を描きだす手法のことです。
ペルソナを活用することで、マーケティングに関わる全ての関係者に、理想の顧客となる人物像を共有することができます。

Web戦略におけるターゲット設定

【ユーザープロファイル】

  1. 氏名
  2. 年齢
  3. 性別
  4. 住所
  5. 家族構成
  6. 職業
  7. 会社・組織の規模(売上や従業員数など)
  8. 役職レベル
  9. 年収
  10. 1日の過ごし方
  11. 達成しようとしている目標(ゴール)
  12. 今解決すべき課題(悩み)
  13. 情報収集の方法
  14. あなたの製品やサービスを利用する動機
  15. あなたのサービスを利用する理由や動機に着目することで、よりリアルなペルソナの人物像が浮かび上がってきます。

そのお客様の解決すべき課題は何か?

ペルソナで理想のお客様を想像した結果、新たな課題も見えてきます。
「課題」とは、お客様の望んでいる「理想」と「現実」とのギャップです。
そのギャップを埋めることが「課題解決」であり、その手段が「ソリューション」です。

お客様が考える「課題」と私たちが考える「課題」は必ずしも一致しません。
むしろ一致しないことのほうが多いでしょう。
実際にはお客様にヒアリングしながら問題意識を喚起し、本当に必要なもの不要なものを選択し、課題の最適化を行っていきます。

CI設計

ブランドコンセプト立案

ロゴ・企業イメージの設定

CIとは、コーポレート・アイデンティティ(Corporate Identity)の略称で、
企業が自社の理念や特性を社会に共有し、社内外で統一したイメージをつくることで、より良い会社をつくろうとする企業戦略のことを指します。
当社では、企業理念に基づき、企業の象徴となるシンボルマークやロゴタイプ、名刺・封筒・パンフレット・Webサイトといった視覚(ビジュアル)の統一を図ります。

コンテンツ企画設計

ターゲットに基づいてWebサイトに掲載する情報(コンテンツ)を洗い出し、サイト閲覧者が目的のページに迷うことなく辿り着けるように構造設計を行います。

  • コンテンツリストの作成…既存コンテンツの洗い出しおよび必要なコンテンツをリストアップ
  • サイトマップの作成…Webサイト全体の構造を階層化しユーザー導線を確認
  • 新規コンテンツの企画開発…ターゲットに必要な情報を新たなコンテンツとして作成

これまでWeb業界の取り組みとしてSEO(検索エンジン最適化)対策が重要視されてきましたが、検索エンジンの評価基準が“検索キーワードに基づいたコンテンツ量”ではなく、“コンテンツの質”を重要視するようになってから、 従来より短期間で狙ったキーワードで検索上位に表示されるようになった事例が数多く誕生しています。 この新しい検索エンジンの仕組みをうまく活用した、今最も注目を集めている施策が、コンテンツマーケティングという手法です。

コンテンツマーケティングって何?

コンテンツマーケティングとは、顧客が必要とする情報を理解し、それを適切にコンテンツ(情報)として提供することで、購買につながる行動を引き起こすための手法です。つまり、『顧客にとって価値のあるコンテンツを提供すること』が重要であると弊社は考えます。

では、『顧客にとって価値のあるコンテンツ』とは一体どんなコンテンツなのでしょうか?御社が提供しているサービスや商品情報でしょうか?いいえ、どちらも違います。
実は顧客にとって価値のあるコンテンツとは、“顧客が抱える悩みや欲求を解消するもの”にほかなりません。

“顧客が抱える悩みや欲求を解消する情報”を新しいコンテンツとして企画開発し、定期的に情報発信することで、既存顧客や潜在顧客との接触回数を増やし、信頼を構築しながら御社のファンを育成します。
ユーザーからの信頼を得ることで、御社の商品やサービスへの購買意欲が高まり、最終的に売上げへとつながる流れを作り出します。

コンテンツマーケティングの概念

コンテンツマーケティングのメリット

  • 潜在顧客と接点がもてるようになる自社が把握していない顧客のニーズを知ることができる
  • 企業のブランディング形成につながる
  • 長期的な運用により情報資産として蓄積されるので費用対効果が高くなる
  • 顧客のロイヤルティ向上につながる

コンテンツマーケティングのデメリット

  • 運営するには専門知識と手間と時間が必要
  • 短期間で成果につなげるのが難しい
  • 定期的な分析と改善が必要

Web集客サービス

Web戦略の策定

戦略から見直し、ターゲットに響くWebサイトへ

ブランドイメージの向上のため、CI設計、ターゲット設計、コンテンツ設計までワンストップでご提供します。

Web戦略の策定の詳細へ

Web集客サイトの企画制作

Web集客の成功はコンテンツで決まる

集客に強いWebサイトを制作。コンテンツマーケティングで成約率の高い見込み顧客を集め、事業の成果へと導きます

Web集客サイト企画制作の詳細へ

Web集客コンサルティング

広告宣伝からサイト分析、運用改善まで

あなたのビジネスについて学び、深く理解したうえで目標を設定。 ターゲットごとに最適なWeb戦略を立案します。

Web集客コンサルティングの詳細へ

コンテンツマーケティング

ユーザーを育て顧客化

成約率の高いユーザーのみを集め、定期的な情報提供を通じて接触回数を増やし、顧客化するまでの流れを構築します。

コンテンツマーケティングの詳細へ

会社概要

  • 株式会社RED STONE(レッドストーン)
  • 本社: 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町3丁目1-7 日宝平野町セントラルビル5F
  • TEL: 06-6123-7075 FAX:06-6485-4617
  • URL: https://red-stone.co.jp

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